| イクシア、Interop Tokyo 2010の展示製品・サービスから選ばれる 「最高の一品」 Best of Show Award 2部門で受賞 |
|
|
| 2010年6月15日(火曜日) 00:00 | ||||||
~ グランプリ受賞は3年連続 ~
次世代ネットワークに欠かせない様々なデータ通信機器のパフォーマンステスト全般を提供するイクシアコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:村上 憲司、以下:イクシア)は本日、「K2 100 Gbpsレイヤ1~7 Shownetデモンストレーション(K2 100Gbps layer 1-7 Shownet demonstration)」が今年で17回目を数える最先端のネットワーク技術や製品などを紹介するInterop Tokyo 2010においてグランプリを受賞したほか、「ファイバーチャネルロードモジュール(Fibre Channel Load Modules)」がプロダクトアワード部門-評価関連製品において特別賞を獲得したことを発表しました。
「グランプリ」受賞K2 40/100GbE Load Module
|
|
|
|
「特別賞」受賞
Fibre Channel Load Modules
「ファイバーチャネルモジュール」は、FC(Fibre Channel)およびFCoE(Fibre Channel Over Ethernet)における高密度の集中型エンドツトゥエンドのデータセンター試験を提供します。
4ポートおよび8ポートで構成されるファイバーチャネルロードモジュールは、業界最高のポート密度で完全なFC-2(フロー制御)およびFCP(Fibre Channel Protocol)のデータプレーン性能およびパフォーマンス測定に対応し、統合集中型データセンターテストソリューションを実現します。
![]() |
![]() |
「当社のK2 100 Gbpsテストソリューションは、過去数年に渡ってネットワーク機器ベンダーやサービスプロバイダの100Gbps機器やネットワークの開発に貢献してきました。この度のBest of Show Awardにおいて、グランプリと特別賞を受賞したということは、イクシアのリーダーシップおよび先進的な考えを持った技術へのコミットメントの正当性を立証してくれました。」と、イクシアの代表取締役 村上 憲司は述べています。
超高速イーサネットソリューションの詳細は、Ixia’s HSE product page、ファイバーチャネルロードモジュールの詳細は、Native Fibre Channel Load Module product pageをそれぞれご覧ください。








